「上条盛也はこちらです。」     「?、、。」                          「Hasta La Vista Babiesです。」      「、、、。」                             「あ、、なんでもないです、、、。」
歳を取るのは…
ちょっと体調悪くなってみて歳を感じたよ、。
このところつぶやくばかりでこっちに書かなくなってね…。色んな事が億劫に感じてしまって…それも歳のせいにしちゃってね…。
あ、5月でナップが終わるから今のうちに何とかしないとな。。
近頃の新譜は特に響いたものは無いな‥これも歳のせいか…。
iPodは8GBでもう空きが無いから同じものの繰り返し。そろそろ入れ替えないと飽きてきた。っていうかふと思い出してあれ聴きたいって時にすぐ聴けるように最大容量のポッドがあると便利だな。でもとりあえずは8GB総入れ替えをやるつもりが面倒なのと眠いのとでなかなか手が着けられない。

ほんと夜はすぐに眠くなるし、かと言って朝は起きられる訳じゃなし、飲んだら寝ちゃうし疲れるし疲れ取れないし、大盛にしなくても満足感あるし、かと言って少食になる訳じゃなく痩せもしないどころか体重簡単に増えるけど減らないし、涙脆くなった気がするし、故郷を思い出すし、そこから遠く離れて久しいけど結局それはいつまでもここにあるんだなと感じるようになったし、だからこそどこで何してようが大丈夫な気がしなくもないが、でもやっぱり不安もあることをふと思い出して震えそうになりかけたり、でも持ち前のいい加減さか楽天さか都合よく適当に自分を納得させてなあなあにうやむやにしてしまうのは歳取っても変わらないな…。

で、ティム・オブライエンさんの「世界のすべての7月」を読み始めた。
このところの億劫症の為なかなか本を読まなかったけど、ポール・オースターさん編集の「ナショナル・ストーリー・プロジェクト」を鞄の中にほぼ放置しながら気が付いた時に読む空き時間の技法によってやっと読み終えた後、一冊某男性作家さんの直木賞受賞作品を割と早めに読んだけど特にこれも響かず、某女性作家さんの同じく直木賞受賞作品を読もうと思って部屋に置かれてた本屋カバー付き文庫を手に取ったらティムさんのまだ読んでなかった作品だったのでちょっと読んでみた。
まだ最初の部分だけど、歳を取ってもいいような気がする本なのかどうなのか…気になる…。

ヤバい、もう寝ないとな…。
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