「上条盛也はこちらです。」     「?、、。」                          「Hasta La Vista Babiesです。」      「、、、。」                             「あ、、なんでもないです、、、。」
魂と火
魂と火の問題 それが全て
夢中になるのかただの欲望か
見つけることのスリルや神のお告げ
酷く残酷な変化、そして拒絶の痛み
君が歩き去るなら
僕たちが共にするすべての楽しみを考えてしまう
君が決断するには僕が必要だけど
僕がそうすれば僕はおかしく思われる
君の魂を癒すものは無い、友達から優しい友達へ
僕たちの愛が終わりに近づいていると思うんだ

王が説得する、おめでとう
彼女の心をシェアする、そう君が彼女の魂を買ったんだ
混乱のプリンセス、また僕のもとへ
さよならを言うのはとても面白かったよ
君が歩き去るとき、君の心は自由を感じる
手放すことにも楽しみがあって、
離れてゆく愛を見出すのも自由なんだ
コントロールを失うとき、
僕には助けが必要になる、許しあえる友達よ
でも、僕たちの愛は終わりに近づいている
分かっているよ、僕たちの愛が終わりに近づいているって


これはlou barlowさんの曲"soul & fire"のかなりだいたいな訳。
難しいね、異国の言葉は。。
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テーマ:なんとか生きてます - ジャンル:日記

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